こんにちは、香川と〇〇ブログの若葉です。
今回は、土器川沿いにある土器川生物公園の紹介です。
紹介したいところがたくさんあって、文章が長くなってしまったので、
前後編に分割しました。
今後も読みやすい文章に気を付けていきますので、
お付き合いのほどよろしくお願いします。
土器川生物公園
複数のエリアにわかれた広大な緑地公園で水辺、森林、多目的広場など
用途別に利用ができます。
「四国のみずべ八十八か所」に選ばれており、ホタルなどが
生息している自然豊かな公園です。

駐車場は、公式では約60台となっていますが、駐車場に白線がないので、
詰めて停めないと、それ以下になってしまいそうです。
飲み物の自動販売機は駐車場にしかないので、注意してください。
広場から、自販機までは少し歩くことになります。
かすみ原 かわら広場 かわら舞台
駐車場から案内看板のとおり遊歩道を進むと芝生公園エリアになります。
基本は土と芝の道になりますが一部板張りの道になっています。
板が劣化している箇所がありますので、足元には十分気をつけてください。
モネの絵に出てくるような美しい池が並んでいます。
モネは1800年代後期から1900年前期の画家で「ひまわり」などの代表作が
ありますが、筆者はモネが水辺をモチーフにした作品が大好きです。


かわら広場は、少し背の高い芝生がひろがっています。
レジャーシートは、芝生の低いところで敷くのがいいですが、
日陰がすくないので、日傘を持参したほうが良いと思います。
木に囲われた広場なので、風の通りはよくない印象でした。

この公園を利用される場合、こちらのトイレが使いやすいと思います。
駐車場に仮設トイレがありますが、設置場所の見晴らしがよすぎて、
トイレのドアを開けたら、道路から丸見えです、、、

生態園 どんぐりの原 ホタル水路
かわら広場から 北へ進むと森林エリアになります。
木の板材や角材を使った遊歩道が雰囲気を盛り上げてくれます。
筆者は行ったことがありませんが、釧路湿原とかこんな感じなのでしょうか、、、

公園の遊歩道とは言いつつ、しっかり森林なので、長袖長ズボン、虫よけ対策は必要です。
屋根のある休憩所が少なく、自販機も駐車場にしかないため、日傘と水筒も持参必須です。


ここでトラブルを筆者をおそう、、、
写真データがクラッシュしました、、、
森林エリアの写真がまるっと使えなくなりした。
また、後日撮ってきます、、、
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
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